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私は、起業で300万円を失いました
いきなりですが、私の失敗から書きます。
日本政策金融公庫から500万円を借りて、物販で起業し、廃業しました。
在庫が家を埋めて、お金が減っていって、最後は夜も眠れませんでした。
あの頃に戻れるなら、自分にこう言います。
「会社をすぐに辞めるな。借金をするな。」
だから、これから書くことは宣伝ではありません
この記事では、素材集を1つ紹介します。
でも、先に言っておきます。
この商品を買っても、あなたのお金は増えません。
作業が軽くなるだけです。
そして、買わないほうがいい人についても、正直に書きます。
私は失敗した側の人間なので、あなたに同じ目にあってほしくないのです。
この記事で分かること
- なぜ副業にショート動画が向いているのか
- なぜ会社を辞めてはいけないのか
- ショート動画投稿を毎日続けるやり方
- 買わなくていい人は、どんな人か
顔も声も名前も出さず、家でこっそり進める方法です。
「動画なんて作ったことないし、無理でしょ」
そもそも、こう思っていませんか?
- 台本って、どう書くの?
- 動画の素材は、どこで手に入れるの?
- 編集ソフト、使えない
- そもそも、何から始めればいいの?
- 生成AI使ったことない、どう活用するの?
調べるほど分からなくなって、結局、一歩も動けない。
その気持ち、よく分かります。私も同じでした。
「ショート動画で稼ぐ」なんて別世界の話だと思っていました。
まずは「副業」から。今の仕事は辞めないでください
大事なことを、先に言います。
今の仕事は、辞めないでください。
会社員でも、パートでも、アルバイトでも。今の収入の柱は、そのまま続けてください。
そのうえで、家に帰ってから、少しずつ動画を積み上げる。
これが一番安全で、一番現実的なやり方です。
給料だけ。それって、本当に安全ですか?
ただし、こうも思っていませんか?
「会社に勤めているから、安定している」
本当にそうでしょうか?
こんなこと、いつ起きてもおかしくありません。
- リストラ … ある日、突然言われる
- 人間関係 … 合わない上司が来たら、毎日が地獄
- 急な転勤 … 家族の生活が丸ごと変わる
- 会社の倒産 … あなたが何も悪くなくても、起きる
- 災害・病気 … 誰にも防げない
どれも、あなたの努力では防げません。
どんなに真面目に働いても、どんなに成果を出しても、会社の都合ひとつで人生が全部ひっくり返ります。
安定しているのではなく、依存しているだけ
厳しい言い方かもしれませんが、事実です。
収入が会社の給料だけなら、それは安定ではありません。
会社に、生活を預けている状態です。
だから、もう1つの収入源が必要です
大きくなくてかまいません。
月に数千円でもいい。「会社以外からもお金が入る道がある」 という事実そのものが、あなたを守ってくれます。
なぜなら、会社での毎日が変わるからです。
収入が会社だけだと、心のどこかでこう思っています。
「この会社に嫌われたら、生きていけない」
だから、我慢します。
- 理不尽なことを言われても、飲み込む
- 転勤を断れない
- 辞めたいと思っても、言い出せない
でも、副業からの収入が入るようになると
「最悪、なんとかなる」
そう思えるようになります。
状況は同じでも、心の重さがまったく違います。
お金の額の問題ではありません。逃げ道があるかどうかの問題です。
一番大事なのは「いつでも辞められる」という状態
ここが本質です。
辞めることが目的ではありません。
「いつでも辞められる」という選択肢を持つことが目的です。
この選択肢がある人と、無い人。
同じ会社で、同じ仕事をしていても、心の余裕がまったく違います。
- 選択肢がない人 → 我慢するしかない
- 選択肢がある人 → 我慢するかどうか、自分で決められる
辞めなくてもいいのです。 持っているだけで、生き方が変わります。
そして、それは元気なうちにしか作れません
リストラされてから作るのでは、間に合いません。
体を壊してから作るのでは、遅すぎます。
今、給料が入っているうちに作る。
これが唯一の方法です。
元気なときに作るから、意味があります。
一番危ないのは「会社を辞めて起業する」パターン
ときどき、こういう人を見かけます。
「会社がイヤだ。辞めて起業する」
正直に言います。このやり方は、ほとんどうまくいきません。
私が見てきた限り、9割の人が続けられずに終わっています。
理由はシンプルです。
追い詰められた状態で、良い仕事はできないからです。
- 今月の家賃が払えるか分からない
- 貯金がどんどん減っていく
- 「早く結果を出さなきゃ」と焦る
この状態で、落ち着いて動画を作れますか?
作れません。 焦って、雑になって、続かなくなります。
心が不安定なとき、ビジネスはうまく回りません。
焦ると余計に判断が鈍り、余計な情報にお金と時間を使ってしまいます。
卵とお皿の話
ユダヤ人に、こんな格言があります。
「1つのお皿に、10個の卵を盛るな」
想像してみてください。
お皿が1枚しかない。そこに卵を10個、全部のせている。
そのお皿が割れたら、どうなりますか?
10個の卵が、全部ダメになります。元には戻せません。
だから、お皿を増やすのです。
- お皿A に 4個
- お皿B に 3個
- お皿C に 3個
こうしておけば、Aが割れても、BとCの卵は無事です。 生活は止まりません。
あなたのお皿は、今、何枚ありますか?
会社の給料だけで生活している人は、お皿が1枚です。
その1枚が割れたら——リストラ、病気、会社の倒産——全部が止まります。
だから、2枚目のお皿を作っておく。
ショート動画は、その2枚目のお皿です。
大きなお皿でなくてかまいません。小さくても、割れないお皿がもう1枚ある。 それだけで、心がずいぶん楽になります。
だから、大博打は打たないでください
もう一度言います。
会社は辞めないでください。
- 借金をして始めない
- 生活費を削って始めない
- 「これで一発逆転する」と思わない
大博打を打った人から、消えていきます。
今の仕事があるから、あせらずに続けられる。あせらないから、丁寧に真心を込められる。コツコツ積み上がる。積み上がるから、仕組みになる。
この順番でしか、うまくいきません。
「じゃあ、一生会社員のままなの?」
ここまで読んで、こう思った方もいるはずです。
「辞めるなって言うけど、一生このまま?」
いいえ、違います。
辞めてもいい時が、ちゃんと来ます。
ただし、順番があります。
辞めていいのは、この2つが揃ったとき
① 仕組みが回り始めていること
動画が積み上がって、放っておいても人が来る状態になっている。
まぐれで1本当たった、ではダメです。 何ヶ月も続けて、安定して数字が出ていること。
② 生活できるお金が貯まっていること
「収入がゼロでも、1年は暮らせる」。
これくらいの余裕がないと、結局あせります。あせったら、また同じことのくり返しです。
この2つが揃って、初めて辞め時です。
順番を間違えないでください
多くの人は、逆をやります。
間違った順番
- 会社を辞める
- 焦って始める
- 結果が出ない
- お金が尽きる
- また就職する
正しい順番
- 会社で働きながら始める
- コツコツ積み上げる
- 仕組みが回り出す
- お金が貯まる
- そこで初めて、辞めるか考える
同じことをやっているのに、結果がまったく違います。
違うのは、順番だけです。
今日は「スタートライン」です
だから、今日始めることは、辞めるための第一歩です。
ゴールではありません。スタートラインです。
- 今日、1本作る
- 明日も、1本作る
- それを1年続ける
そうやって仕組みが育っていけば、人生を自由に選べるようになります。
- 会社を辞めてもいい
- 辞めずに、両方続けてもいい
どちらでもいい。この「選べる状態」が、一番の自由です。
辞めるかどうかより、選べるかどうか。 ここを目指してください。
焦らないでください
今すぐ辞めなくていい。むしろ、辞めないでください。
今の給料があるから、落ち着いて積み上げられます。
落ち着いているから、続きます。続くから、仕組みになります。
その仕組みが、いつかあなたに「辞めてもいいよ」と言ってくれます。
その日まで、今の仕事はあなたを守ってくれる大事な土台です。
私の失敗を、詳しく書きます
冒頭に少しだけ書きましたが、ここで詳しく話させてください。
私が何を間違えたのか。 これが、この記事で一番伝えたいことです。
やっていたのは、物販とせどりでした。
安く仕入れて、高く売る。よくある副業です。
何が起きたか
始めた頃は、うまくいっているように見えました。
でも、続けるうちに気づきました。
この仕事、いつまでたっても手を止められない。
- 売れるものを、毎日さがす
- お金を出して、仕入れる
- 家の中が、在庫でいっぱいになる
- 売れなければ、そのお金は消える
- 売れても、また次を仕入れる
永遠に、この繰り返しです。
しかも、仕入れには先にお金が必要です。
売れるかどうか分からないのに、先払い。売れなければ、丸ごと損です。
結果、借金が残りました
在庫は残る。お金は減る。手は止められない。
最終的に、私は借金を抱えて廃業しました。
なぜ500万円も借りたのか?
冒頭で書いたとおり、私は日本政策金融公庫から500万円を借りて事業を始めました。
今思うと、とんでもない額です。
でも当時は、こう思っていました。
「これだけあれば、大きく勝負できる」
この考えが、一番あぶなかったのです。
何が起きたか:お金の境界線が消えた
借りたお金は、事業のためのものです。
でも、生活も同じ財布から出ていきます。
- 仕入れに使う
- 家賃を払う
- 食費を出す
- また仕入れる
気づいたら、どれが事業のお金で、どれが生活のお金か、分からなくなっていました。
これを「どんぶり勘定」と言います。
ひとつの丼に全部入れて、混ぜてしまう。もう区別がつきません。
赤字は、静かに増えていく
一番こわいのは、すぐには気づかないことです。
手元にお金があるうちは、なんとなく回っているように見えます。
でも実際は——
- 売上より、出ていくお金のほうが多い
- 足りない分を、借りたお金で埋める
- 残高が減っていることに、気づかない
毎日、少しずつ血が流れているのに、痛みがない。
そんな状態でした。
気づいたときには、すでに遅かった
ある日、通帳を見て、手が止まりました。
「あれ、こんなに減ってる」
そこから先は、恐怖でした。
- 来月、仕入れができるだろうか
- 返済日が来る
- 売れなければ、どうなるのか
夜、眠れなくなりました。
この状態で、まともな判断ができると思いますか?
できません。
焦って、変な仕入れをして、また損をする。悪循環です。
「心が不安定だと、ビジネスはうまく回らない」と前に書きました。
あれは、私自身のことです。
何がいけなかったのか?
がんばりが足りなかったわけではありません。
時代の流れに、逆らっていたのです。
今は物が余っている時代です。
物が余っている時代に、物を仕入れて、物を売る。
流れに逆らって泳いでいたようなものでした。
どんなに必死に泳いでも、進みません。方向が間違っていたからです。
だから今、私は「仕組み化」を大きくすすめます
あの失敗があるから、はっきり言えます。
ショート動画は、物販とは正反対です。
| 項目 | 物販・せどり | ショート動画 |
|---|---|---|
| 始めるお金 | 仕入れに先払い | ほぼゼロ |
| 在庫 | 家が埋まる | 無い |
| 手を止めたら | 収入ゼロ | 過去の分が回り続ける |
| 損するリスク | 売れ残りは丸損 | 時間だけ |
| 積み上がるか | 積み上がらない | 積み上がる |
もう、在庫は抱えたくありません。仕入れもしたくありません。
これは私の本音です。
同じ失敗を、してほしくない
私がこの記事で何度も「会社を辞めないでください」と書いているのは、これが理由です。
私は、それをやって失敗した側の人間だからです。
だから、お願いです。
借金をして始めないでください。
- 公庫でも、カードローンでも同じです
- 「これくらいなら大丈夫」が一番あぶない
- 事業のお金と、生活のお金を混ぜないでください
そして、失っても平気なお金だけで副業をこっそりと始めてください。
この記事で紹介している素材集は30000円です。
私が失った300万円と比べたら、はるかに小さい額です。 それでも、生活費を削ってまで買うものではありません。
余っているお金でやってください。無理のない範囲でやってください。
これだけは、絶対に守ってください。
逃げ場を持ったまま始める
私が失敗したのは、逃げ場を無くしたからです。
借りたお金。減っていく残高。返済日。
引き返せない状態を、自分で作ってしまいました。
あなたには、そうなってほしくありません。
会社の給料があるまま。借金をせずに。在庫も持たずに。
逃げ場を持ったまま、こっそり始めてください。
それが、300万円を失って学んだことです。
なぜ「ショート動画」なのか。副業は他にもあるのに
副業はたくさんあります。
せどり、ポイ活、データ入力、ウーバー配達。
でも、私はショート動画をおすすめします。
理由は2つです。
1つ目。今、お客さんが一番たくさん流れている場所だから。
2つ目。やった分が、資産として残るから。
順番に説明します。
理由1:人が集まっている場所で商売する
商売の基本は、シンプルです。
人がいる場所に、お店を出す。
人通りのない裏道に、どんなに立派なお店を出しても、誰も来ません。
では今、人が一番たくさん通っている道はどこか。
スマホの中です。そして、その中でもショート動画です。
- 電車の中
- 寝る前のベッド
- 昼休み
みんな、指でシュッ、シュッと動画をめくっています。
そこが、今の日本で一番人通りの多い場所です。
だから、そこにチラシを置く。これがショート動画です。
理由2:やった分が、資産として残るから
こちらのほうが、もっと大事です。
ほとんどの副業は、やめた瞬間に終わります。
- ウーバー配達 … 走った日だけお金になる。休んだ日はゼロ
- データ入力 … 打った分だけ。打つのをやめたら終わり
- せどり・物販 … 売ったら在庫が減る。また仕入れないと売れない
- アルバイト … 出勤した日だけ
全部、手を止めたら終わりです。
どれだけ長く続けても、何も積み上がりません。
10年やっても、やめた翌日にはゼロです。
ショート動画だけが違います
一度投稿した動画は、消さない限り残ります。
- 今日作った1本 → 明日も、来月も、来年も回っている
- 昨日作った1本 → 今も回っている
- 半年前の1本 → まだ回っている
減りません。消えません。
だから、作った分がそのまま積み上がっていきます。
これが「資産」です
資産とは、あなたが働かなくても、代わりに働いてくれるものです。
- 貯金 → 利息を生む
- アパート → 家賃を生む
- ショート動画 → 人を集め続ける
あなたが会社で働いている間も。寝ている間も。旅行に行っている間も。
投稿した動画は、ずっと働いています。
しかも、アパート経営者と違って不動産を買うリスクがありません。
投稿するだけで、資産が1つずつ増えます。
「時間の切り売り」から抜け出す
働いた分しかもらえない。これを「時間の切り売り」と言います。
自分の時間を売って、お金に換えている状態です。
時間は、売ったら戻ってきません。
でも、ショート動画は違います。
1回使った時間が、何度もお金を生む可能性を持ちます。
例えば、
- 1本作るのに、50分
- その1本が、1年間回り続ける
同じ50分でも、価値がまったく違います。
表にすると、こうです
| 項目 | 普通の副業 | ショート動画 |
|---|---|---|
| やめたら | ゼロになる | 過去の分が残る |
| 積み上がるか | 積み上がらない | 積み上がる |
| 寝ている間 | 何も起きない | 働いている |
| 10年後 | 何も残らない | 全部残っている |
同じ時間を使うなら、残るほうを選んでください。
これが、私が一番伝えたいことです。
「物を売る時代」は終わりました
もう1つ、大事な話をします。
昔は、物を売る時代でした。
物が足りなかったから、良い物を作れば売れました。
でも今は、令和です。
家の中を見回してください。物はもう、足りていませんか?
服も、家電も、家具も、だいたい揃っている。
物が余っている時代に、物を売っても、なかなか売れません。
今、売れているのは「情報」です
では、今の時代、人は何にお金を払っているのか。
情報です。
- どうすればうまくいくのか
- 何を知っておくべきか
- どう考えればいいのか
これを教えてくれる人に、お金が集まります。
今は情報の時代です。
そして、その情報を届ける一番の手段がショート動画なのです。
なぜ「心・魂・スピリチュアル」に特化しているのか
ここで、疑問に思った方もいるはずです。
「なぜこの素材集は、スピリチュアルや自己啓発に絞っているの?」
これにも、はっきりした理由があります。
物が満たされた人が、次に求めるもの
さっき言ったとおり、今は物が足りている時代です。
でも、みんな幸せそうに見えますか?
- なんとなく、心がしんどい
- このままでいいのか、分からない
- 誰にも言えない不安がある
物は足りたのに、心が満たされていない。
これが、今の時代です。
だから、人はこういうことを探し始めます。
- どう生きればいいのか
- 自分は何のためにいるのか
- どうすれば、心が楽になるのか
心の時代です。魂の時代です。
だからこそ、このジャンルに人が集まっています。
疑うなら、本屋に行ってみてください
「心の時代」と言われても、ピンとこないかもしれません。
なら、実際に確かめてみてください。
近所の本屋に行って、店内を見回してみてください。
入口の近く、一番いい場所に、何が置いてありますか?
- 自己啓発の本
- スピリチュアルの本
- 生き方、心の持ち方の本
必ずあります。 どこの本屋でもです。
なぜ、一番いい場所に置いてあるのか
理由はシンプルです。
売れるからです。
本屋も商売です。売れない本を、一番いい場所には置きません。
売れる本だから、目立つ場所に積む。当たり前のことです。
つまり——
自己啓発とスピリチュアルの本は、今、一番売れているジャンルの1つだということです。
なぜ売れるのか?
答えは、すでに書いたとおりです。
みんな、悩んでいるからです。
- 自分の生き方は、これでいいのか
- なんとなく、心がしんどい
- 何のために働いているのか分からない
物は足りている。でも、心が満たされていない。
だから、答えを求めて本を買います。
これが、今の時代の姿です。
本屋の棚が、答えを教えてくれています
ここが大事なところです。
どのジャンルで発信すればいいか迷ったら、本屋の棚を見てください。
- 一番いい場所にある = 売れている
- 売れている = 求めている人が多い
- 求めている人が多い = お客さんがいる
難しい市場調査は要りません。本屋に行けば、答えが並んでいます。
そして今、その棚にあるのは——心、魂、生き方です。
だから、この素材集はこのジャンルなのです
ここまで読めば、もう分かるはずです。
この素材集が、自己啓発・スピリチュアル・精神世界に絞られている理由。
そこに、一番お客さんがいるからです。
本屋の棚が、それを証明しています。
時代の流れに乗る、ということ
がんばっているのに結果が出ない人。
その多くは、時代とズレたことをがんばっています。
どんなに一生懸命でも、流れに逆らって泳ぐのは大変です。
でも、流れに乗れば、同じ力でずっと遠くまで進めます。
今の流れは、はっきりしています。
- ショート動画(人が一番集まっている場所)
- 情報(物ではなく)
- 心・魂(物が足りた人が求めるもの)
この3つが重なるところで、コツコツ積み重ねる。
これが、一番かたい方法です。
そもそも、ショート動画って何のためにやるの?
ショート動画は、お金をかけずに出せる「広告」です。
思い出してください。
家のポストに入ってくる折込チラシ。テレビで流れるCM。
あれを見て「へえ、こんなお店あるんだ」と思ったこと、ありませんか?
そして、そのあとお店に行ったり、買ったりする。
ショート動画も、まったく同じ役割です。
- 動画を見てもらう(= チラシを見てもらう)
- 「この人、面白いな」と思ってもらう
- 興味を持った人が、あなたのところに来る
- そこで初めて、物が売れる
順番が大事です。 いきなり売ろうとしても、売れません。まず知ってもらうことが先決です。
チラシもCMも、タダじゃない
普通、広告にはお金がかかります。
- 折込チラシ → 印刷代と配布代がかかる
- テレビCM → とんでもない金額がかかる
でも、ショート動画は投稿するだけならタダです。
ここが本当にすごいところ。動画は「仕組み」になる
紙のチラシは、まいたら終わりです。読まれなければ、その日でゴミ箱行き。
でも、ショート動画は違います。
一度投稿したら、あなたが消さない限り、ずっとそこに残ります。
- 昨日投稿した動画も、まだ回っています
- 1ヶ月前の動画も、まだ回っています
- 半年前の動画も、まだ回っています
しかも、あなたが会社で働いている間も、寝ている間も動いています。
100本投稿したら、どうなるか
100本投稿したら、100枚のチラシが、24時間ずっと配られ続けている状態になります。
紙のチラシなら、毎日まき直さないといけません。まくのをやめたら、その日でゼロです。
でも動画は、過去のあなたが作ったものが、今日のあなたの代わりに働いてくれます。
これが「仕組み」ということです。
作るほど、増えていく
つまり、作れば作るほど、回り続けるものが増えていくということです。
- 1本作った → 1本が回る
- 10本作った → 10本が回る
- 100本作った → 100本が回る
減りません。増えるだけです。
普通の働き方と、何が違うのか?
普通の仕事は、その日働いた分だけがお金になります。
働けばお金になる。これは確実で、安心できる働き方です。だから辞めないでください。
ただ、1つだけ弱点があります。
手を止めたら、その日はゼロだということです。
一方、投稿した動画は、あなたが休んでいる日も回っています。
どちらが良い・悪いではありません。性質が違うのです。
だからこそ、両方持っておく。 これが一番かたいやり方です。
時間をかけて、ゆっくり作る
仕組みは、1ヶ月ではできません。
半年、1年、2年。時間をかけて、ゆっくり積み上げるものです。
でも、これは悪いことではありません。
あなたには、今の仕事という土台があります。 だから、時間をかけられるのです。
急がなくていいです。焦らなくていいです。
1日1本ずつ。それだけで、確実に仕組みは増えていきます。
1年後、5年後を想像してみてください
1日1本。 これを1年続けたら、365本です。
その365本が、あなたが会社で働いている間も回り続けています。
5年続けたら、1,800本を超えます。
もちろん、それがいくらになるかは分かりません。 内容、ジャンル、運。いろいろな要素で変わります。
でも、1つだけはっきりしていることがあります。
作らなかった人の手元には、1本も残っていないということです。
早く始めたほうがいい理由
答えは、時間が有限だからです。
1年前に始めた人は、今365本持っています。今日始める人は、0本です。
この差は、あとから追いつけません。 お金では買えません。
ただし、あわてる必要はありません。
大事なのは「今日買うこと」ではなく、「今日1本作ること」です。
買って満足してノウハウコレクターになってはいけません。
でも、条件が1つだけあります
本数を積み上げること。 これだけです。
1本や2本では、仕組みになりません。
だから、続けられるかどうかがすべてなんです。
ショート動画は、筋トレとまったく同じです
分かりやすいたとえをします。
ショート動画は、筋トレに似ています。
これが分かると、途中でやめずに済みます。
1日やっても、何も変わりません
腕立て伏せを、今日30回やったとします。
明日、腕は太くなっていますか?
なっていません。鏡を見ても、何も変わりません。
動画も同じです。
1本投稿しても、何も起きません。再生数も、ほとんど伸びません。
ここでやめる人が、9割です。
変わるのは、3ヶ月後です
でも、腕立てを毎日続けたらどうなるか。
- 1週間 … 何も変わらない
- 1ヶ月 … 少しだけ変わる
- 3ヶ月 … 明らかに変わる
ある日ふと、「あれ、変わってきた」と気づきます。
動画もこれとまったく同じです。
毎日投稿していると、ある日突然、伸びる動画が出ます。
急に起きたように見えますが、違います。 それまでの積み重ねが、そこで表に出ただけです。
途中でやめると、もったいない
筋トレの一番もったいない失敗は、これです。
2ヶ月やって、やめてしまうこと。
あと1ヶ月で結果が出たのに、その手前でやめる。
動画も同じです。 30本でやめる人が、本当に多い。
でも、結果が出るのはその先です。
だから「毎日少しずつ」が正解です
いきなり腕立てを300回やる人がいたら、どう思いますか?
次の日、体が動かなくなります。 そして、二度とやりません。
正しいのは、毎日30回です。少なくても、続くほうが強いのです。
動画も同じです。
- 週末に10本まとめて作る → 疲れて、やめる
- 毎日1本ずつ作る → 続く
やる気ではなく、量を減らすことで続けてください。
「疲れているとジムに行かない」問題
筋トレが続かない人の理由は、いつも同じです。
準備が面倒だから。
- 着替えるのが面倒
- ジムまで行くのが面倒
- 混んでいたらイヤだ
やる気の問題ではありません。 ハードルが高いだけです。
だから、家で腕立てをする人のほうが続きます。着替えなくていいからです。
動画も、まったく同じです
続かない人は、やる気がないのではありません。
ハードルが高すぎるだけです。
- 素材をさがす(2時間)
- 台本を考える
- BGMを選ぶ
これが「ジムまで行く」に当たります。 面倒だから、行かなくなる。
素材が最初から手元にあれば、このハードルが消えます。
家で腕立てをするのと同じです。着替えずに、すぐ始められます。
だから毎日続きます。
筋肉と違って、動画は減りません
最後に、動画のほうが有利な点を1つ。
筋肉は、やめると落ちます。
3ヶ月がんばっても、半年サボれば元通りです。
でも、動画は減りません。
一度投稿した動画は、あなたが休んでも回り続けます。
やった分が、そのまま残る。
筋トレより、ずっとお得です。
努力、根性、大量作業、長時間やらない。
具体的な数字を出します。
私は実際に、時間を計ってみました。
1本作るのに、丁寧に行い、約50分程度です。
素材を選んで、つなげて、文字を入れて、投稿する。それだけです。
これを毎日やるだけです。
今もなお、テクノロジーの進化に伴い作業時間は短縮されています。
最初は、もっとかかります。それでいいのです
正直に言っておきます。
最初の数十本は、50分では作れません。
- ソフトの使い方が分からない
- どの素材を選べばいいか迷う
- 文字の入れ方でつまずく
1本に2時間かかるかもしれません。
でも、それは当たり前です。誰でも最初はそうです。
人間は、必ず慣れます
ここが、人間のすごいところです。
どんなことでも、慣れます。
思い出してください。
- 車の運転 … 最初はガチガチだったのに、今は音楽を聴きながら運転していませんか?
- スマホ … 最初は文字を打つのも大変だったのに、今は見ずに打てませんか?
- 自転車 … 最初は転んでいたのに、今は考えずに乗れませんか?
全部、最初は下手だったはずです。
でも今は、何も考えずにできます。
動画も、まったく同じです。
約50分です
私も最初は、もっと時間がかかっていました。
でも今は、50分程度で1本作れます。
上手くなったからではありません。ただ勝手に慣れただけです。
- 使う素材のパターンが決まってくる
- 作る手順が体に入る
- 迷わなくなる
同じことを繰り返すと、勝手に速くなります。
速くなるから、雑な作業になることではありません。
これは特別な能力ではありません。誰にでも起きます。
慣れるまでは、同じ形をくり返してください
ただし、慣れるためのコツがあります。
それは、最初のうちは、形を変えないことです。
こういう人がいます。
- 1本目は、この作り方
- 2本目は、別の作り方
- 3本目は、また違う作り方
これでは、いつまでも慣れません。
毎回ゼロから考えることになるので、毎回同じだけ時間がかかります。
基本の形を1つ決めてください
だから、最初にやることはこれです。
「自分の型」を1つ作る。
たとえば、こんな形です。
- 原稿を1つ選ぶ
- 合いそうな素材を3〜4本選ぶ
- つなげる
- 文字を入れる
- BGMを乗せる
- 投稿する
この順番を、毎回まったく同じにやります。
同じことをくり返すと、体が勝手に覚えます
これが、慣れるということです。
- 1本目 … 手順を見ながら
- 5本目 … だいたい思い出せる
- 10本目 … 見なくてもできる
- 20本目 … 考えずに手が動く
料理と同じです。
カレーを20回作れば、レシピを見なくても作れます。毎回違う料理を作っていたら、いつまでも上達しません。
最初は、アレンジしないでください
この素材集には、使い方の解説動画が付いています。
その通りに、そのまま作ってください。
- 自分なりの工夫は、まだしない
- 「もっと良くしよう」と考えない
- とにかく、同じ形で20本作る
これが、一番の近道です。
コツは、あとから勝手に分かります
20本くらい作ると、こういうことが見えてきます。
- この素材は使いやすい
- この長さがちょうどいい
- 文字はこの位置が読みやすい
- この原稿は反応が良かった
これが「コツをつかんだ」という状態です。
大事なのは、最初から探そうとしないことです。
コツは、教わるものではありません。同じことをくり返した人に、勝手に見えてくるものです。
工夫するのは、慣れてからです
順番はこうです。
- まず、基本の形で20本作る(考えない)
- コツが見えてくる
- そこから、自分なりに変えていく
この順番を守ってください。
最初から工夫しようとすると、手が止まります。手が止まると、続きません。
考えないことが、続けるコツです。
やることは「1日1時間を確保する」だけ
だから、決めることは1つです。
1日のどこかで、1時間だけ確保する。
- 朝、少し早く起きる
- 昼休みの30分
- 寝る前の1時間
どこでもいいです。自分の生活に合う場所で。
そして、その1時間を「仕組みを作る時間」と決めてください。
最初はその1時間で1本もできないかもしれません。それでいいのです。
途中で保存して、次の日に作ればいいのです。
慣れれば、同じ1時間で1本が終わるようになります。
大事なのは、時間を「先に決める」こと
よくある失敗は、これです。
「時間があったらやろう」
この人は、一生やりません。
時間は、余りません。先に確保しないと、必ず他のことに使われます。
だから、歯磨きと同じように、時間を決めてしまう。
- 21時から22時は、動画の時間
- この1時間は、他のことに使わない
決めてしまえば、迷いません。 迷わないから、続きます。
最初の1ヶ月を乗り切ってください
まとめると、こうです。
- 最初の数本 … 時間がかかる。当たり前です
- 10本くらい … 少しずつ慣れてくる
- 1ヶ月後 … 手順が体に入る
- それ以降 … 40分~50分ほどで終わる
山があるのは、最初だけです。
そこを越えれば、あとは楽になります。
人間は慣れる。これが、一番の武器です。
私は、この素材集のお陰で今もなお継続中です
正直に言います。
この方法で、継続してショート動画を投稿し続けています。
これは、自分でもすごいことだと思っています。
何より、自信がつきました。
「自分は続けられる人間だ」
そう思えるようになったことが、お金より大きかったかもしれません。
セルフイメージが上がることが成功に繋がります。
努力と根性の時代は、終わりました
昔は、こう言われていました。
「寝る間を惜しんでやれ」
「量をこなせ」
「気合いだ」
もう、その時代ではありません。
1本の動画に3時間かけて、へとへとになって、3日でやめる。
これでは意味がないのです。
大事なのは、うまくやることではありません。明日も続けられることです。
続かないと、人は自分を責めます
ここが、一番伝えたいことです。
続けられなかったとき、人は自分を責めます。
- 「また続かなかった」
- 「自分は何をやってもダメだ」
- 「意志が弱い」
これが、一番こわいのです。
お金を損すること以上に、自分に自信を失うことのほうが、ずっと深い傷になります。
そして、それは人生全体に広がります
一度「自分はダメだ」と思い込むと、それが他のことにも広がります。
- 新しいことに挑戦しなくなる
- 「どうせ自分には無理だ」が口ぐせになる
- 気持ちが沈んでいく
副業で失敗したことより、この状態のほうがずっと深刻です。
私は、これを本気で心配しています。
だから、最初から「できる量」でやってください
そのために必要なのは、意志の力ではありません。
ハードルを、限界まで下げることです。
- 素材をさがす時間をゼロにする
- 台本を考えなくていい状態にする
- 必要な素材はすべてそろっている
楽をするためではありません。
自分を責めないで済むようにするためです。
続けられた人は、自信がつきます
逆に、続けられた人はこうなります。
- 「自分は、決めたことを続けられる」
- 「毎日やれている」
- 「他のことも、できるかもしれない」
これが本当の収穫です。
お金は、あとからついてきます。でも、この自信は、一生ものです。
だからこそ、続けられる形で、こっそり始めてください。
無理をしない。がんばりすぎない。明日も続けられる量で。
それが、一番確実な方法です。
そして、続けるのを一番じゃまするのが、素材づくりの時間です。
こんなことになっていませんか?
すでに始めている人は、こんな状態かもしれません。
- 素材をさがすだけで2時間。まだ1本もできていない
- 「今日は何を話そう」で、手が止まる
- 無料素材サイトを見ても、ピンとくる映像がない
- AIに課金したのに、思った素材が出てこない
- BGM選びで50分。気づいたら夜・・・
1つでも当てはまるなら、あなたのやる気の問題ではありません。
使える素材が、手元に無いだけです。
仕事から帰ってきて、残った時間はわずかです。その時間を素材さがしで使い切ったら、1本も作れません。
まず結論から
素材は「自分で作る」のではなく「すでにあるものを使う」のが正解です。
素材づくりに時間をかけていると、本数が積み上がらないからです。
結果が出る人は、うまい人ではありません。続けた人です。
自分で作ると、どれくらいかかるか?
「AIで作ればいいのでは?」と思うかもしれません。でも実際にやると、こうなります。
- プロンプトを考える
- 出す
- イメージと違う
- 直す
- また出す
気づいたら2時間。しかもAIの月額料金も払っています。
時間を、お金に換えてみてください。
仮に、あなたの時給が2,000円だとします。
- 素材づくりに毎週5時間 → 1ヶ月で約20時間
- 20時間 × 2,000円 = 月4万円分
自分で作るのは、タダではありません。時間で払っています。
アルファソートクリエイターとは?
ひとことで言うと、ショート動画に必要なものが全部入ったセットです。
1回買えば、あとの支払いはありません。
自己啓発・スピリチュアル・精神世界の発信に合わせて作られています。
入っているもの
① 台本(テキスト原稿)450個
45のテーマに分かれたファイルに、それぞれ10個ずつ。合計450個です。
1本あたり350〜500文字。「今日は何を話そう」で止まらなくなります。
② 動画素材 3,000本以上
すべて9:16のタテ長。1本6秒。全部で5時間以上あります。
撮影する必要はありません。選んでつなげるだけです。
③ 完成した動画 30本
- 通常の速さ … 15本(合計 約7時間48分)
- 早回し … 15本(合計 約43分)
そのまま使える見本です。最初はこれを真似すれば作れます。
④ 画像素材 1,000点以上
タテ長。静かな世界観のものが中心です。
⑤ BGM 15種類
1曲2分。落ち着いた音です。曲さがしの手間がなくなります。
⑥ 収益化のマニュアル
- 解説動画 4本(合計 約45分)
- PDF 2つ(合計5ページ)
未経験でも、これを見ながら進められます。
⑦ アフィリエイトの案内
値段:30000円(買い切り)
使えるのは、こんな場面です
- TikTok、インスタのリール、YouTubeショートの背景動画
- 話す内容の元ネタ(原稿)
- 動画のBGM
タテ長なので、どのアプリでもそのまま使えます。
あなたがやることは、選ぶ → つなげる → 投稿する。これだけです。
レゴブロックやプラモデルを作るのと一緒です。
販売は2026年10月末までです
これは覚えておいてください。
この商品は、2026年10月末で販売終了です。 そのあとは一切販売されません。
理由は、素材がかぶりすぎるのを防ぐためです。
誰でもいつでも買える状態にしておくと、使う人が増えすぎて、みんなの動画が似てしまいます。
それを避けるために、あえて期間を区切っています。
急かすつもりはありませんが、期限があることは知っておいてください。
※公式ページに移動します
この素材、動画だけじゃもったいない
この素材集は、ショート動画以外にも使えます。
- ブログの記事に、画像として使う
- 原稿を、そのままブログ記事のネタにする
- SNSの投稿画像に使う
つまり、1回買った素材が、いろんな場所で働いてくれるということです。
ショート動画で「仕組み」が分かってきたら、同じやり方をブログにも広げられます。
- ショート動画 → 消さない限り回り続ける
- ブログ記事 → 消さない限り読まれ続ける
どちらも同じ考え方です。
これは、お皿を3枚、4枚と増やしていくということでもあります。
でも、みんなここでつまずく
多くの人が、最初の1本を出せずに終わります。理由は、準備が面倒すぎるからです。
- 台本を考える
- 動画素材をさがす
- BGMを選ぶ
- 著作権を調べる
- 編集のやり方を覚える
これを全部ひとりでやると、1本目を出す前に力尽きます。
挫折する人の多くは、動画の中身で負けているのではありません。準備の面倒さに負けています。
この商材が壁を壊してくれる理由
① 台本を考えなくていい
入っている原稿から選ぶだけ。自分なりに直してもOKです。
② 素材をさがさなくていい
動画・画像・BGMがセットです。
③ 世界観が合う
この素材集は、心・魂のジャンルに合わせて、静かな雰囲気で統一されています。
④ やり方が分からなくても大丈夫
解説動画を見ながら真似するだけです。
【体験談】私が一番変わったこと:毎日の「習慣」になった
私が一番変わったのは、投稿が習慣になったことです。
歯を磨く。お風呂に入る。ごはんを食べる。動画を投稿する。
今は、この4つが同じ位置にあります。やる気を出す必要がありません。
なぜ習慣になったのか。答えは1つです。
悩む時間が無くなったから。
素材が最初からあるので、「何を使おう」「何を話そう」で止まりません。止まらないから、続きます。
そして続けるほど、回り続ける動画が増えていきます。
時間は、二度と戻ってきません
お金は、また稼げば増えます。
でも、時間は増えません。
素材さがしに毎日2時間。1ヶ月で60時間。1年で720時間。
それだけの時間が、何も生まないまま消えていきます。
私はその時間を、丸ごと取り戻しました。
大げさに聞こえるかもしれませんが、人生が変わったと思っています。
アクセス数から、集客のしくみが見えてきた
投稿数が増えると、当たった動画と、当たらなかった動画の差が見えてきます。
こう考えられるようになったのは、素材があって、たくさん試せたからです。
そして、最初の「チラシ」の話につながります。
アクセスが来ているということは、チラシを見た人が、実際に来てくれているのと同じです。
動画を作りながら、人を集めるしくみまで学べていました。
ただし楽して大儲けはできません
ここが一番大事なので、正直に書きます。
これを買えば、何もしなくてもお金が入る。そんなことはありません。
素材はある。台本もある。解説もある。
でも、手を動かして、投稿して、続けるのはあなたです。
「楽に・最短で・簡単に大儲け」なんてありません。もしそう言っている人がいたら、疑ってください。
仕組みができるのは、本数を積み上げたあとです。1本目から回るわけではありません。
だからこそ、今の仕事を辞めずに、副業として始めてください。
この商材が用意してくれるのは「儲け」ではありません。続けやすい環境です。
- 台本を考えなくていい
- 素材をさがさなくていい
- → だから作業が軽い
- → だから続く
- → だから本数が積み上がる
- → だから仕組みになる
この流れを作るための道具だと思ってください。
正直に言うと素材はカブります
買った人みんなが、同じ素材を使います。「絶対にカブらない」とは言えません。
ただ、6秒の素材をつなげて使うので、並べ方・文字・話す内容が違えば、動画は別物になります。
素材で差をつけるのではなく、あなたの言葉で差をつけていきます
向いている人
- 会社員・パート・アルバイトで、2枚目のお皿がほしい人
- 心・魂・自己啓発のジャンルで発信したい人
- 顔も声も名前も出したくない人
- 家で、こっそり、静かに副業を進めたい人
- 動画編集の経験がゼロの人
- 台本づくりや素材集めに時間をかけたくない人
- ゆくゆくはブログにも広げたい人
※公式ページに移動します
向いていない人
- 発信したいジャンルが、心・魂・自己啓発ではない人
- 素材を自分で作るのが好きな人
- 顔出しで話すだけで、映像をあまり使わない人
- すでに素材をたくさん持っている人
- 他人が作ったものを使いたくない人
- 30000円を出すのが、今の生活に負担になる人
- 会社を辞めて、これ一本で勝負しようとしている人
最後の2つは、特に大事です。
この商材は、あなたのお金が増えることを約束しません。 作業を軽くするだけです。
生活費を削ってまで買うものではありません。余っているお金で、無理なく始めてください。
見る側から、作る側へ
最後に、質問させてください。
あなたは今日、何本のショート動画を見ましたか?
- 電車の中で
- 昼休みに
- 寝る前のベッドで
指でシュッ、シュッと。気づいたら1時間経っていませんか?
見る人と、作る人
世の中には、2種類の人がいます。
見る人と、作る人です。
見る人は、時間を使います。1時間見たら、1時間が消えます。何も残りません。
作る人は、時間を積み上げます。1時間作ったら、それがずっと残ります。
同じ1時間なのに、正反対です。
あなたはどちら側ですか
今まで見てきた動画。あれを作っていたのは、あなたと同じ普通の人です。
特別な人ではありません。
- 会社員かもしれない
- 主婦かもしれない
- 定年退職した人かもしれない
その人たちは、ある日「作る側に回ろう」と決めただけです。
消費者から生産者に回ることが人生を大きく変えていきます。
側を変えるのは、今日からできます
難しいことではありません。
明日から、1時間だけ見るのをやめて、その1時間でショート動画を作ってみる。
これだけで、あなたは作る側です。
- 顔を出さなくていい
- 声も出さなくていい
- 誰にも知られなくていい
家で、こっそり、静かに。愛と真心、誠心誠意をもって、丁寧にコツコツとショート動画を作成してください。
見ているだけでは、何も変わりません
厳しいことを言います。
動画を1万本見ても、あなたの人生は1ミリも変わりません。
でも、1本作れば変わります。
その1本は、あなたが消さない限り、ずっと残ります。あなたの代わりに働き続けます。
見た1時間は消えます。作った1時間は残ります。
だから、こちら側に来てください
ショート動画を見る側から、作る側へ。
回ってみませんか?
必要なのは、才能でも、お金でも、勇気でもありません。
1日1時間と、続けられる仕組みだけです。
最後にこれを見ているあなたへ。今日、1本作ってみてください
買うか買わないかより、先に決めてほしいことがあります。
今日、1本作ってみることです。
無料の素材でもいい。スマホだけでもいい。
やってみると分かります。「思ったより大変だ」と感じるはずです。
その大変さの正体が、素材さがしと台本づくりです。
そこでつまずいたなら、この商材はあなたの役に立ちます。
つまずかなかったなら、買う必要はありません。そのまま自分で続けてください。
今日は、ゴールではありません。スタートラインです。
ここから積み上げた先に、会社員を「辞めてもいい」という選択肢が生まれます。
まずは1本。そこから始めてください。
まとめ
- 今の仕事は辞めない。まずは副業から
- 私は物販・せどりで失敗し、公庫から借りて300万円を失った
- 借金をして始めない。事業のお金と生活のお金を混ぜない
- 在庫も仕入れも要らない。これが物販との一番の違い
- 給料だけは、安定ではなく依存。 リストラ・転勤・倒産は防げない
- 目的は辞めることではなく、「いつでも辞められる」状態を持つこと
- 辞めていいのは、仕組みが回り、お金が貯まってから
- 順番を間違えると、追い詰められて続かない
- 1つのお皿に卵を全部のせない。 2枚目のお皿を作る
- 人が一番集まっている場所が、ショート動画
- 他の副業はやめたらゼロ。ショート動画だけが資産として残る
- 投稿した動画は、寝ている間もあなたの代わりに働く
- 物の時代は終わり、今は情報の時代
- 物が足りた今、人が求めているのは心・魂
- 本屋の一番いい場所に、自己啓発とスピリチュアルが積んである。 これが証拠
- だから、この3つが重なる場所で積み重ねる
- ショート動画は、無料でまける「消えないチラシ」
- 一度投稿したら、消さない限り回り続ける
- 1日1本 × 1年 = 365本が、あなたが働いている間も回る
- ショート動画は筋トレと同じ。 1日では変わらないが、続ければ変わる
- 続かないのはやる気の問題ではなく、準備が面倒だから
- 長時間作業しない。 努力と根性の時代は終わった
- 最初は時間がかかる。でも人間は必ず慣れる
- 慣れるまでは形を変えない。 同じ手順で20本作る
- コツは、くり返した人に勝手に見えてくる
- 「時間があったらやる」ではなく、1日1時間を先に決める
- 続けられないと人は自分を責める。 だから最初からできる量でやる
- 続けられたという自信は、お金より大きい
- 顔も声も名前も出さず、家でこっそり進められる
- 急がない。半年、1年、2年かけて、ゆっくり作る
- お金は増やせる。でも時間は戻らない
- 見る側から、作る側へ。 見た1時間は消え、作った1時間は残る
- 販売は2026年10月末まで。 そのあとは一切販売されない
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